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データ復旧業者は?
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データ復旧テクニカルセンター

データ復旧テクニカルセンターの公式サイト画面
引用元:データ復旧テクニカルセンター
http://hdd-data.jp/

目次

データ復旧テクニカルセンターのデータ復旧料金(税別)

HDD、外付けHDD、パソコン、メモリーカード、USBメモリ 25,000円~

データ復旧テクニカルセンターはハードディスク復旧において、重度物理生涯専門を謳っています。ハードディスクの故障も様々な原因が考えられますが、論理障害であれば25,000円から、物理障害の場合には68,000円からと明確な料金体系で対応しているのが特徴です。

データ復旧テクニカルセンターの特徴

24時間内に対応

24時間内対応サービスを用意しているので、とにかくスピーディーに何とかしてもらいたいと思った時に便利です。初期診断から復旧作業に加えて、納品までを対応してもらえます。持ち込みの受付に一番早く対応してもらえますが、バイク便や航空便にも対応しており、北海道や沖縄からの依頼にも対応しているのが魅力です。

会社に足を運んだ際は、専門エンジニアへの相談が無料と復旧についてやコンサルティングについて話し合えます。

大まかな表示で分かりやすく

データ復旧テクニカルセンターは、作業の時間を大まかにではありますが数字で表示しています。例えばハードディスクの復旧作業は10日から30日。少々範囲が広いと思うかもしれませんが、遅くとも30日で作業を完了させると表示しているのがポイントです。

基本的に「から」ではなく、「まで」を明記しているので、費用に関しても「高くてどれくらいなのか」をある程度計算できます。そのため、依頼して「想定外の費用だった」「思ったより時間がかかった」とはなりにくいでしょう。

サーバー出張復旧サービスにも対応

指定した場所で初期診断や見積もりなどを行うサービスも対応しており、持ち出しができないサーバーを診てもらいたいときに利用できます。論理的障害および物理的障害のどちらにも対応が可能です。原則的に、依頼があったその日に現場に入ってもらえます。

引き取りサービスも行っており、忙しくて持ち込みや郵送ができない時に便利です。東京都や埼玉など、会社から2時間以内の場所であれば引き取ってもらえるため、対象内であればサービスを利用して持ち込み時にかかる時間を短縮するのも良いでしょう。

引き取りサービスは有料ですが、データが復旧もしくは復元できない場合、引き取りのサービス代のみの支払いとなります。

9つのサービスが無料

データ復旧テクニカルセンターでは、9つのサービスを無料で受けられるのがメリットです。「初期診断費用無料」「ディスクの取り出し・組立費用無料」「機密保持誓約書の作成」「バックアップ作業費用無料」「復旧成功時の返却送料無料」「復旧不可時の復旧費用無料」「専門エンジニアへの相談」「ハードディスク診断ツール」「遠隔診断費用無料」と、コストを抑えて相談できます。

無料サービスが用意されているため、できるだけコストを抑えて復旧したい人向けの業者です。余計な費用がかからないので、データ復旧依頼への心理的ハードルも下がるでしょう。バックアップも取ってもらえることから、復旧後に何かあった際も対応できるのがメリットです。

高いデータ復旧率

データ復旧テクニカルセンターのデータ復旧成功率は、軽度障害、重度障害ともに90%を超えているのが特徴です。データ障害の原因は主に論理障害と物理障害の2つに分けられ、さらに軽度・中度・重度の3種類に分類して診断されます。データ復旧テクニカルセンターに持ち込まれる案件は、重度物理障害が40%とのことです。復旧が難しい重度物理障害の復旧成功率が90%を超えていることから、復旧技術の高さを伺えます。

復旧率参照元:データ復旧テクニカルセンター(http://hdd-data.jp/data-recovery-services/recovery-ratio.html)

自社内で全てのデータ復旧に対応

USBメモリやハードディスクなどの一般的なメディアから、高度な技術を必要とするRAIDやサーバーなどのデータ復旧作業まで、幅広く対応してもらえます。国際規格で水準の高いクリーンルームを完備しているので、重度物理障害にも自社内で対応可能としているのが特徴です。

万全のセキュリティ対策に努めている

データ復旧テクニカルセンターは「ISO9001」「ISO14001」を取得している業者です。社内で情報セキュリティマネジメントシステムを構築しているので、セキュリティ対策も万全の体制となるよう取り組んでいます。「機密保持誓約書」を無料で発行してもらえるので、重要データに関しても依頼しやすいでしょう。

お急ぎの方専用の「エクスプレスサービス」あり

緊急性の高いデータ復旧案件のために、初期診断からデータの納品までを24時間以内で行う「エクスプレスサービス」が用意されています。データの復旧料金は通常料金の1.5倍ほどかかりますが、迅速に対応してもらえるので、仕事で必要なデータが破損したときなどに利用するのが良いでしょう。

さらに復旧時間を短縮したい人のために、バイク急便や佐川急便の航空便での依頼にも対応しているのが特徴です。

依頼〜修理完了までの流れ

  1. 問い合わせ
  2. メディア受付(郵送・持ち込み・引取サービス・出張サービス)
  3. 初期診断・復旧可否・見積もりの報告
  4. 同意後、データ復旧作業開始
  5. 復旧可能データ確認
  6. 支払い・納品
  7. バックアップ保証

データ復旧テクニカルセンターがデータ復旧に対応している電子機器

データ復旧テクニカルセンターの口コミ

データ復旧テクニカルセンターの口コミは見つかりませんでした

データ復旧テクニカルセンターの復旧事例

NEC製パソコンの復旧事例

気付いたらファイルが見えなくなっていたとのこと。状態を確認してみるとマイドキュメントのインデックス情報の損傷でした。実際のデータは残っていましたので、インデックス情報のファイルシステムを修復。データ復旧に成功したそうです。

参照元:データ復旧テクニカルセンター(http://hdd-data.jp/data-recovery-services/case-studies/n-case-studio_2011_06_13_108.html)

データ復旧テクニカルセンターのデータ復旧までにかかる時間

データ復旧テクニカルセンターでの作業は案件次第ではありますが、初期診断で数時間から1日、そこからの作業で軽度のものであれば当日でも可能です。長い場合には、30日程度かかることも。

電話、メール等で相談した後に送るか、あるいは出張、持ち込みといった手法が用意されています。持ち込みの場合、秋葉原駅から5分と好立地にある点もメリットです。

データ復旧テクニカルセンターの安全性

セキュリティへの配慮

データ復旧テクニカルセンターではセキュリティに関しても配慮した対応をとっています。国際基準のセキリュティ管理体制を整えており、データ取り扱いポリシーも制定。24時間体制での監視や指紋認証式のドアロックなど、データを守るための対策をいくつも立てています。

データ復旧テクニカルセンターの基本情報

運営会社 株式会社スーホ
持ち込み可否 可能(東京都千代田区外神田5-1-3ニュー末広ビル3F)
RECOMMENDED

主要9製品!
安くて安心できる
データ復旧業者

※1TB の場合、破損状況が分からない状態での最高料金

PCエコサービス

39,800

大阪ギガデータ

45,000

データ復旧業者比較BAR「データアゲイン」のマスター・オオハシ
当店のマスター:オオハシ

最安料金でも高い復旧技術

1位のPCエコサービスは容量・障害問わず一律料金で復旧を行っています。警察機関や官公庁などが利用しているPC-3000を利用しており、技術面にも安心できるでしょう。
大阪ギガデータは重度障害の場合は別途見積もりが必要となります。

※PCなど500GBの内蔵HDDで、破損状況がわからない状態での最高料金(税別)

PCエコサービス

39,800

大阪ギガデータ

45,000

データ復旧業者比較BAR「データアゲイン」のマスター・オオハシ
当店のマスター:オオハシ

わかりやすい料金体系で1位

容量に関わらず一律料金で引き受けるPCエコサービスが、費用発生前に復旧できるデータを見られる業者としては最安値でした。口コミを調査したところ、安いだけでなく対応が丁寧だったとの声がいくつも見つかっております。
大阪ギガデータは重度障害の場合は別途見積もりがありますのでご注意ください。

※容量設定なし、破損状況がわからない状態での最高料金(税別)

PCエコサービス

39,800

WinDiskRescue

125,000

データ復旧業者比較BAR「データアゲイン」のマスター・オオハシ
当店のマスター:オオハシ

HDDよりも復旧が難しいとされるSSDは…

HDDと違って、SSDに対応しているデータ復旧業者はそれほど多くありません。そのため高額に設定されることが多いのですが、1位のPCエコサービスならHDDとそこまで変わらない料金でデータ復旧ができそうです。
WinDiskRescueは重度障害の場合は別料金となります。

※64GBの内蔵メモリで、破損状況がわからない状態での最高料金(税別)

PCエコサービス

39,800

AOSデータ復旧サービスセンター

98,000

データ復旧業者比較BAR「データアゲイン」のマスター・オオハシ
当店のマスター:オオハシ

スマホは専門サービスの方が良いかもしれません…

データ復旧業者は、多くの場合一般利用者だけでなく法人も利用するので、やや法人向けな価格設定がされているのですが、スマホに関してはほとんどの利用者が個人。他のデータ復旧とは少し毛色が異なるのが現状です。
私が調べた中ではこのような結果となりましたが、スマホ水没に強い実店舗系にあたる方が安くできる可能性があります。

※2TBで1本単位の場合、破損状況がわからない状態での最高料金(税別)

PCエコサービス

39,800

大阪ギガデータ

80,000

データ復旧業者比較BAR「データアゲイン」のマスター・オオハシ
当店のマスター:オオハシ

技術面にもご注目ください

PCエコサービスは、RAIDの種類等にかかわらず一律39,800円を掲げており、最安値となりました。ここでは復旧可能なリストの提示があり、料金にある程度の上限が存在するデータ復旧業者を紹介していますが、それに加えてPCエコサービスは復旧の機材として官公庁なども使用しているPC-3000を使用している点にも注目です。
2位の業者は重度障害の場合は別途見積もりが発生するようです。

※2TBの場合、破損状況がわからない状態での最高料金(税別)

PCエコサービス

39,800

大阪ギガデータ

50,000

データ復旧業者比較BAR「データアゲイン」のマスター・オオハシ
当店のマスター:オオハシ

まずはお問合せを

内部の構成がわからないものなので、総額でどれくらいの費用がかかるかイメージを持たれにくいかと思います。
そのために安心して依頼できるデータ復旧業者から安値を提示している業者を厳選してまいりましたので、まずは実際にご相談をされてみることをおすすめいたします。
大阪ギガデータは、郵送であれば全国対応です。重度の場合は見積もりが別途で行われるようなのでご承知おきください。

※32GBの場合、破損状況がわからない状態での最高料金(税別)

大阪ギガデータ

10,000

データ復旧技術センター

28,000

データ復旧業者比較BAR「データアゲイン」のマスター・オオハシ
当店のマスター:オオハシ

個人でお悩みの方が多い機器は…

デジカメやスマホなど、個人のお客様が多いのではないでしょうか。そのため安いデータ復旧業者はとことんお安い、という結果となりました。
大阪ギガデータは郵送なら全国対応可能で、容量問わず一律1万円でございました。ただし、1位2位どちらも重度の物理障害は別見積もりです。データ復旧業者の一律料金はまだ少なく、1位の業者と東京にある「PCエコサービス」だけでした。

※32GBの場合、破損状況がわからない状態での最高料金(税別)

大阪ギガデータ

20,000

WinDiskRescue

35,000

データ復旧業者比較BAR「データアゲイン」のマスター・オオハシ
当店のマスター:オオハシ

最安は明朗会計の大阪。

一律料金を提示している数少ないデータ復旧業者の大阪ギガデータが最も安い金額を提示されていました。何よりクラシックで親しみやすいホームページがいいですね。
3番目に安かったのは39,800円の「PCエコサービス」というデータ復旧業者で、こちらも一律料金を掲げており安心できます。

※4.6GBの場合、破損状況がわからない状態での最高料金(税別)

大阪ギガデータ

8,000

データサルベージ

29,800

データ復旧業者比較BAR「データアゲイン」のマスター・オオハシ
当店のマスター:オオハシ

DVDなら1万円以下もあります。

パソコンや外付けのHDDなどのデータ復旧においては、10万円以上することも不思議ではないデータ復旧ですが、DVDにおいては大阪ギガデータ安値で他を圧倒しています。また、他の機器と比べて、対応できる業者も少なくなっております。
データサルベージは重度障害の場合は料金が異なりますのでご注意ください。